管理人コメント


今回は初投稿のオオタさんからの投稿になります。28歳にて脱童貞を果たした体験談です。是非最後までお読みください。


前回の体験談はコチラ


出会い系体験談。新宿待ち合わせ。バツイチの俺が佐藤江梨子似のドラッグストア勤務のF巨乳ギャルをゲット!(26歳販売員のぞみちゃん)

①まどかさんスペック


35歳独身の彼氏無し


年下の男が好きらしい


横浜在住で都内の会社に勤めているみたい


年齢より若いと思った


②体験談

今年やっと脱童貞を果たしたオオタです。28歳で脱童貞ってかなり遅いですよね?



でも俺の周りにもちょこちょこいます(笑)25歳以上でも童貞とか・・・俺もその一人で友達同士では童貞話はタブーになっていました。



だってなんか空しくなるじゃないですか。。。みんな口には出さないけど・・・「エッチしたい」訳ですけど



どうして良いのかわからないしキッカケがない・・・でもキッカケは自分で作るしかないって思いました。



何故そう思ったのかと言うと、仕事で有る企画を任されました。それは俺が発案した企画で最初から最後までやり遂げて



上司にも褒められちなみに給料もそれで上がりました。それは何げない会議での俺の一言から始まりました。



何げなく言った一言だったんですがそれが「キッカケ」です。そんな事が有り脱童貞も自分からキッカケを作らないとって意識が変わりました。



しかし・・・・恥ずかしながら女性とデートなんてほとんど経験が無く、大学時代にデートではないけど・・・



年下の同じサークルの女の子と二人でちょっと出かけたくらいしか経験が無いです。



キッカケ作りをしなければって思って・・・色々と考えました。風俗、出会い系サイト、出会いカフェ、SNS



どれも自分にはハードが高く感じられてどうして良いのか分からず居たんですが消去法で一番マシそうな・・・出会い系サイトにしました。



出会い系サイトなのだから、取りあえずは出会いを求めてる女性が居るのは必然なので、そう考えました。



勿論、童貞友達には内緒です(笑)



登録したサイトはハッピーメール(18禁)です。理由はたまたま雑誌に載っていたので登録しました。



登録したは良いですけど、どうして良いのか分からずコチラのブログや色々なモノを読んだりして



掲示板に書き込んだりするうちに、ちょこちょこ返事を貰えるようになったんですが・・・一つ問題が(笑)



女性経験が余りに無さ過ぎて・・・一体誰に的を絞れば良いのか分からず・・・みんなに良い顔をしてしまうんです。



童貞だって事とか言えるわけないので、極々普通な話をしたりしていました。



勝手な妄想というか想像で、年上のお姉さんの方が色々と童貞の俺にも配慮してくれるんじゃないか?って思いまして



35歳の独身OLのまどかさんに的を絞りました。LINE交換はまどかさんからしてくれたのでスムーズに行ったのも有ります。



そしてデートに誘ってくれたのもまどかさんでした。



まどかさん
「今度パンケーキ食べに行こうよ。甘いの平気?」



オオタ
「良いよ。甘いの大丈夫だよ。むしろ好きかも」



まどかさん
「スイーツ男子なの?じゃ知ってるお店かもね有名なお店だから」



そんな話をして会う日が決まりました。土曜日の昼過ぎに山下公園で待ち合わせしました。



こんな普通に文章にしてますが、俺の緊張は半端無くてドキドキがヤバかったです。



俺はビビりなので。。事前に写メ交換もしていません。



取りあえず服装とか髪型だけどちゃんとしようと思って前日に髪を切り、服は無難な全身アーバンリサーチで固めましたw



ドキドキしながら待っていると



まどかさん
「ごめんね。ちょっと遅れちゃうかも、もう着いてるかな?」



オオタ
「もういるけど全然大丈夫。待ってます!」



10分、いや15分くらい遅れて、今度はLINEで電話をしてきました。



まどかさん
「もしもーーし、あ、まどかでーす。どこにいるのかなぁ?」



辺りを見回すと。。電話をしながら歩いている女性が居たので



オオタ
「あ、ぁ、もしかしてええと花柄のワンピ着てる人?」



まどかさん
「ん??あーーそうそう!ここに居ればいいかな?」



花柄のワンピースを着ている女性がまどかさんだとわかったので、俺から声を掛ける事に



この時のドキドキは半端無かったですね。就職の面接みたいなテンションでしたww



オオタ
「まどかさん??どうも!!」



まどかさん
「あーーこんにちわ!!お待たせしてごめんなさい」



切れ長の目と黒髪が印象的なちょっとハーフっぽいキレイな女性でした。



まどかさん
「電車で来ようと思ったんだけど、遅刻しそうだったから車で来ちゃった」



まどかさん
「だけど遅れちゃったw駐車するところを探していて。ごめんね遅れて」



そんな話をしながら山下公園のすぐ近くのお店へ入りました。



けっこう混んでいて人気のお店みたいです。



まどかさん
「ここ知ってる??」



オオタ
「知らないww人気あるんだね」



まどかさん
「そうだねーーもともと有名だしね。何でも美味しいよ」



料理とパンケーキと飲み物をチョイス。ちなみにまどかさんが頼んでくれましたw



食べたら美味しい!!普通に美味いです。フワフワで美味かったです。



まどかさん
「良かった^^最近食べてなかったから食べたくて」



その後は山下公園をちょっと散歩しました。天気が良くて凄く気持ち良かったです!



少しだけ俺の緊張も解けてきてリラックス出来ました。



まどかさん
「天気良いねーー今日はこの後、時間有るの?」



オオタ
「有るよ。」



まどかさん
「そうなんだ。それなら天気良いし車で来たからちょっとドライブしようよ」



嬉しい展開になってドライブに行くことに



まどかさん
「運転する??免許ある?」



オオタ
「免許は有るけどペーパーだね」



まどかさん
「そっかじゃ危ないな――私が運転するね」



駐車場に行き、まどかさんの車に乗り込みました。車は外車でした。



オオタ
「これ高そうだね」



まどかさん
「高くない高くないw中古だから」



ベイブリッジを渡ったり海沿いをドライブしました。



その間、いろいろ話をしました。仕事の話だったりちょっとだけ恋愛の話をしたり



もっとも俺は恋愛経験はないので、ほぼそれは聞き役になりましたが(笑)



まどかさん
「そういえば住んでいるの〇〇だよね?」



※〇〇の部分はオオタさんのプライベートな部分になりますので伏字にさせて頂きます。ご了承ください。



オオタ
「そうだよ。」



まどかさん
「じゃ、帰り送ってあげるからうち寄っていく??」



「うち寄ってく?」この言葉の意味が一瞬分かりませんでした。



オオタ
「え???家?」



まどかさん
「そ、そうそう。ご飯でも食べようよ作るから」



こんな展開になりまどかさんの家へ行くことにちなみに俺が住んでいる所からは正反対の方角です。



まどかさんの家は横浜市内の割と栄えているエリアの1LDKのマンションでした。



内装がオシャレでリノベマンションだそうです。



まどかさん
「良いな――って思って勢いで買っちゃったww」



まどかさん
「女は家を買うと結婚できないって言われるけどねww」



部屋に入ってみると確かにオシャレでした。床とか壁がビンテージ系な感じで高そうです。



オオタ
「高そうだね。ココ」



まどかさん
「いやーーそうでもない築年数がヤバいからねw」



まどかさん
「辛いのとか平気??タイっぽいのとか?」



オオタ
「全然大丈夫!むしろ好きかも?」



まどかさん
「ホント?良かった。私もタイ料理とかあっち系の好きなんだ」



まどかさんが料理を作り始めて俺はその姿を見ながら話をしていました。



白いオシャレなエプロンを付けているまどかさんが可愛かったです。



この時俺は・・・実はものすごく緊張してきました・・・理由は



・女性の家に初めて来たから


・もしかしたら脱童貞出来るかもしれないから


・これは何かの罠で怖い人が出てくるかもしれないから


・このシュチュエーション自体に自分自身驚いているから


・エッチするにしてもちゃんと出来るか不安w



こんな感じの事が一気に気持ちの中に噴出してきてガチ緊張状態



40分くらいしたら出来ました。



ガパオライスとトムヤムクンスープとサラダです。



まどかさん
「じゃ食べよう!からかったらごめん」



食べてみると凄く美味しくて辛さもちょうどいい感じでした。



オオタ
「うまーーい!!!料理美味いんだね!!」



まどかさん
「ありがとう!良かった^^料理はうん好きかなーー」



美味しかったのであっという間に食べ終えると



まどかさん
「お代わりする、まだあるよ?」



って言われたので、せっかくならって思ってお皿を渡そうと中途半端に立ち上がった時に蓋が開いたままのドレッシングを倒してしまいました。



オオタ
「ぁーーやべっ!!!ごめん」



まどかさん
「あーーーいいよいいよ。私が拭くから良いよ」



って床にコボれたドレッシングを拭いているまどかさんを見ていたらちょっと胸元のブラが見えちゃいましたww



自分がこぼしたものを拭いてくれているのに不謹慎ですがツイツイ見てしまいました。薄いピンクのブラでした。



まどかさん
「うん。大丈夫大丈夫^^じゃお代わりね」



って俺のお代わりした分をよそってくれて美味しく食べました。



お礼に俺がお皿を洗う事にしました。



まどかさん
「良いの?ありがとう。」



俺がお皿を洗っていると隣にまどかさんが立っていて話しかけてきます。



まどかさん
「今まで付き合った彼女とかはどんな人なの?」



オオタ
「え・・・うーんまぁ付き合った事ないんだよねーーww」



まどかさん
「え??嘘でしょ?ホント?」



オオタ
「いやマジだよ。ホントにない28年間」



まどかさん
「そうなんだーーへぇーーへーーそうかーー」



オオタ
「あ、ごめん引いた??」



まどかさん
「あーーごめんごめん。そんな事ないよ。あ、ごめんって逆に変かww」



その後は、童貞だって事とか出会い系になんで登録したとか色々カミングアウトしましたw



まどかさん
「そっかーー全然そんな風に見えないねーーー」



洗い物が終わると



まどかさん
「お菓子食べる?」



ってお菓子とコーヒーを淹れてくれました。話していると



まどかさん
「キスとかしたこともないんだ?」



オオタ
「そりゃないよww」



まどかさん
「ふーーーん。じゃぁしてみる??」



オオタ
「え・・・ぁ・・・え??いやぁえ??」



まどかさん
「嫌だよねwwこんなオバサンじゃファーストキスだもんね」



オオタ
「そんな事ないよ。いやむしろ俺なんかとキスしてくれるの?」



まどかさん
「良いよしてみようよ。じゃどうぞ。こっちきて良いよ」



それで俺はまどかさんの隣の椅子に座りました。恐る恐る肩を持ってキスしました。



ホントかるーーいキスです。



まどかさん
「wwごちそうさまでした。」



そういうとまどかさんから今度はキスしてきました。軽いキスを一度して今度はDK



(うっおおおお!!!)って正直、心の中ではテンション上がりまくりでした。



今まで味わった事のない舌の感触と唾液が絡み合う感じ・・・・チンコが完全にフル勃起しちゃいました。



まどかさん
「どう??別に普通だよね。チューだもん。ギュってしてみる?」



促されるまま俺はまどかさんを椅子に座ったままギュって抱きしめました。



抱きしめ終わる時にまどかさんが見つめてきてキスしてきました。



そのまま何度も俺からもまどかさんからもキスをしまくる・・・・



正直俺のチンコがトランクスをはち切れそうなくらい勃起していましたw


まどかさん
「私が変な気持ちになってきちゃったwwあっち行かない?」



ってまどかさんの寝室だと思われる部屋を指さします。



手を持たれ部屋に誘われるままに部屋に入りました。ベッドやTVやクローゼットがが有る10畳くらいはある部屋でした。



ベッドに腰掛けてキスをして自然な形で横になります。



俺の上にちょっと乗るような感じでまどかさんが乗ってきました。キスをしてきて



まどかさん
「服、脱いじゃえば??」



そういわれたので服を自分で脱ぎました。



まどかさん
「あれ・・・パンツは脱がないの??」



オオタ
「正直・・・・今、ヤバい・・・」



まどかさん
「知ってるwwおっきくなってるねww」



ちょんちょんって俺のチンコをトランクスの上から触ってきました。



いやーーもうそれだけでイキそうになるくらいの感覚ww



無言でまどかさんが俺のトランクを脱がしてきました。



おもむろにチンコを握りいきなり咥えらえました!暖かくてフワフワしたようななんとも言えない感触で気持ちいいです!



まどかさん
「はう。ぅんあんぁあんうぐ」



なんていうかちょっと声を出しながら舐めるまどかさん



突然まどかさんが立ち上がって服を脱ぎ始めました。パンツもブラも脱いでスッポンポンに



初めてナマで見る女性の体です(母親以外)オッパイは少し垂れていると思ったけどキレイな感じで見とれちゃいました。



どうするのかと思っていたらイキなりそのまま上に乗って入れちゃいました。



まどかさん
「ぁーーーぁ・・・硬い・・・ぁあん」



まどかさん
「どう・・・ww変な感じ??」



オオタ
「え・・いやぁえ??気持ちい」



まどかさん
「動いてみる?」



オオタ
「え・・・・いやヤバいかなぁ」



まどかさん
「ん・・・動けない?」



オオタ
「イッちゃいそうかも・・・」



まどかさん
「うそーーー!?じゃ私が動けば良いかな」



そういうと腰を動かしてくれました。



まどかさん
「ぅっぁっあんっあんっぁっぁあん」



俺の手を取ってオッパイを触る様にしてくれました。



柔らかいオッパイの感触と硬くなっている乳首の感触が手に伝わりかなり興奮!



オオタ
「ぁ・・・・あ・・・イキそう・・・・」



まどかさん
「あ、ぅうん・・・いいよ。出ちゃいそう??」



オオタ
「ヤバいっイク!!!!」



そう言うとサッとまどかさんが立ち上がって、そのすぐ後に勢い良くドピューーーって凄い量の精子がww



中出しは回避できたっぽいです。その代わり俺の下半身とかシーツに精子がww



オオタ
「あーーごめん・・・・これ汚しちゃった」


20日


まどかさん
「いいよいいよ。洗濯すれば平気だよ。チューしよう」



キスをして余韻を楽しみました。脱童貞・・・何とか果たすことが出来ました。



まどかさん
「疲れたかな??」



オオタ
「うん・・・・」



正直、本当に疲れました。ほとんど何もしてないけどw



ベッドで横になって抱き合ったりして過ごしてから帰宅する事に



まどかさん
「送ってあげるね」



帰りはまどかさんが俺の家の前まで送ってくれました。



車の中でかなり濃厚なキスをして別れました。



まどかさん
「今日はすっごい眠れるかもねwwおやすみなさい。ばいばい」



家に帰った俺は興奮しっぱなしでまどかさんとの行為を思い出したり写真を見たりしてオナニーしちゃいました。



正直、俺は今、まどかさんにドハマり中で会ってはエッチを楽しんでます。



人生が変わったような気がします。本物のオマンコって凄いですね。



ありがとうございました。


③管理人コメント


お疲れ様でした。そしておめでとうございます!同じような方も是非参考にしてください。貴重な体験談ありがとうございました。


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